
1978年11月24日に、アコードをベースとして登場。ベルノ店専売モデルとして、NSXが登場するまではフラッグシップ(最上位車種)の位置付けであった。機種コードは"692"。
"光と風"をテーマにロングノーズ・ショートデッキ、ワイド&ローのスタイリングを特徴とした。エクステリアは、一説によれば当時のメルセデスSLをモチーフにデザインされたようで、発売当時「川越ベンツ」(一流気取りの埼玉の田舎者という意味)と揶揄された(このニックネームが当時のデザイナーたちを奮起させ、2代目の成功に繋がった)。但し、海外では販売が好調であった(約4年における総生産台数 約31万3000台のうち、80%程度が輸出向け)。総生産台数は5代続いたプレリュードの中で歴代3位である。
引用 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』取り扱い販売店
愛知県安城市
アクセル426初代プレリュードですね
私も若い頃乗っていました、「ドライブコンピューター」なるものが付いていて、瞬間燃費や平均燃費、目的地までの時間などを教えてくれる画面無しのナビみたいな物です。
運転中にいじってて事故りそうになりましたが(笑)
よく走ってくれたし車の出来も良く、このプレリュードからホンダの車が好きになりました。
この個体、グレードはXX-R 純正のマグホイールが入っています。
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初代ファミリア当時、主力商品をオート三輪から軽自動車や小型トラックに移行させつつあった東洋工業(マツダ)は、キャロルとファミリアという2つの小型車の開発を開始する。しかし、小型自動車への参入は時期尚早と判断され軽自動車であるキャロルが先に発売された。さらに市場調査の結果、ライトバンの開発が優先され、1963年10月にファミリアバンが発売された。1年後の1964年10月にセダンが発売され、その二ヶ月後トラックとクーペが発売された。セダンとクーペはベルトーネ、トラックは小杉次郎がスタイリングを担当し、個性的で美しいイタリアンデザインが好評を博し、商業的に成功を収めた。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
41年式のマツダファミリアDXクーペです
イタリア車的なデザインが小粋でおしゃれですね
取り扱いは愛豊自動車販売株式会社様
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